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フィヨルド

営業日時確認、予算大目に、フィンランド時差8時間、他3ヶ国9時間遅れ
 
フィヨルドとはノルウェー語で「陸へ深く入り込んだ湾」という意味で、山が氷河による侵食でV字型の谷を作り海に断崖を作って落ち込んでいる。山頂からはそこここに滝が急斜面を流れ落ち、普通では見られないフィヨルド特有の雄大な景色である。特に有名なのは4大フィヨルドのソグネ(隣接ネーロイは世界遺産)、ハゲンダルガイランゲル(世界遺産)、リーセフィヨルド。ソグネ、ハゲンダル、はベルゲン市、ガイランゲルはオーレスン市、リーセはスタヴァンゲル市が行くための拠点になる。ガイランゲルへの拠点オーレスンの山頂からは絶景を見ることが出来る。スウェーデン北部アビスコからノルウェーのナルヴィーク迄の1時間半の間、鉄道が走る高地から次々にオフォーテン地方のフィヨルドの絶景が展開される。

ソグネフィヨルド(nor)

ハゲンダルフィヨルド(nor)

ガイランゲルフィヨルド(nor)

     
 オーレスン(nor) オフォーテンの車窓(swe nor)
 
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