オスロ ヴァイキング船博物館  

場所: ノルウェー オスロ郊外 市内からバス30分

発掘されたヴァイキング船のほかヴァイキングの生活遺物などが幅広く展示されており北欧最大のヴァイキング博物館である。オスロからも近く交通の便もよい。日本語のヴァイキング船博物館案内を売っている。これをまず読んでから、ゆっくり見ると理解が深まる。隣り合って民族博物館、近くにフラム号博物館、コンチキ号博物館もあり一緒に回ると良い。
入り口 発掘されたオーセベル号。
小さな船 使っていた靴
発掘された竜頭柱 荷車

オスロ駅からヴァイキング船博物館への行き方

市庁舎前の船乗り場 STOP1から向かう道

ヴァイキング船博物館 開館時間

5月1日〜9月30日 9:00−18:00  10月1日〜4月30日 11:00−16:00
休館日 12月31日, 1月1日, Good Friday, Easter Eve, Easter Sunday, 12月24、25日 and Boxing Day

オスロ駅からの費用(大人往復)

オスロ駅から バス代往復60クローネ ミュージアム入場料50NKR  家族券(2人+2人)100NKR 計110NKR 2000円

注意

ヴァイキング船博物館の案内はホームページにあります。開館時間、休館、料金、行き方などが書かれていますので必見です。

フラム号博物館等と一緒に廻る場合の行き方。(夏) ただし冬は船休止とのことです。
オスロ中央駅30番バス20分→バイキング船博物館(2時間)→歩いて3分民族博物館(3時間)→バス5分(終点)フラム号博物館(1時間)→徒歩1分コンチキ号博物館(1時間)→徒歩1分船乗り場15分市庁舎前。見学は疲れるのでバスを使って楽に廻るのが良い。

推薦 

ヴァイキングについて総合的に展示してあり一番の場所。交通の便も良い。
同時に民族博物館、フラム号博物館、コンチキ号博物館も近く一緒に廻れるのも良い。

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